黒髪ロングを性奴隷として飼ってた時の話 その6 | ソフトSM愛好家・カメ吉の調教ブログ

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黒髪ロングを性奴隷として飼ってた時の話 その6

Aのマンコは、思っていた以上の締め付けと濡れ具合だった
腰を動かすたびに、ぐちゅっぐちゅっと音が響く

拘束され首を絞められ身動きの出来ないAはされるがまま
自分に酔っているかのように興奮し、自分の欲求がやっと満たされた喜びからか
狂ったように声をあげ身体を痙攣させる

俺自身も、Aがイッていようがお構いなしに腰を振り続けて、奴隷の身体を貪った。

感じまくりのAがちょっと癇に障ったので、乳首のクリップを再び引っ張る
乳首引きちぎれそうだったけど大丈夫だった。その痛みで身体が仰け反るA

取ったクリップを、栗とリスの根元に無理矢理挟み込み、手で抑える
濡れすぎてて、離したらすぐとれるからね。
その瞬間、叫ぶような喘ぎ声と共に、Aは身体をよじり、失神した

動かなくなったAを尻目に、邪魔な股縄を外す
アナルのスプレー缶はほっといても抜けなそうだったのでそのまま

俺は再びA腰を振る
失神したままのAの顔を何度か引っ叩く
目が覚めたようだけど、呆然として目も焦点が合ってない
ただ動くたびに反応して喘ぐので、構わず続ける

「休むなよ、使えねー奴隷は捨てるぞ?」

そう言って激しく突き刺す

「ごめ、ごめんなさ、あ、捨てないで、っ、あああっ、何でもするからぁぁっ!」

「ご主人様、の、好きに、して、壊れるまで使ってくださ、い、あぁ、!」

Aはほんと、どうしようもない
話して間もない、会ってすぐの俺にそんなこと言うんだから

二回目とはいえ、早漏気味の俺。それに加えAの身体は気持ちよすぎた。

「そろそろ出すぞ、今度はこっちの穴で全部受け止めろよ、わかったか?」

締め付け、ぐちょぐちょに濡れたAの穴
これが俺の好きにできるかと思うとたまらなくなった

「出して、出してくださ、ああ!ご主人、奴隷のマンコに、中出ししてぇぇ!」

「好きなだけ、精子だしてくださいぃ、あああああ!」

そう言ったAの首を再び絞め、ガンガン腰を振る

「あああ!出すぞ、出すぞ!」

奥まで突き上げ、俺はAに中出しした。
それとともに、Aも何度目かの絶頂を迎える
身体を痙攣させ、白目を向き、Aは動かなくなった

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ソフトSM 愛好家 カメ吉

HN:カメ吉(年齢不詳)
住所:名古屋在住
前世は亀で雌亀たちとセックスしまくっていたが、神様が怒り人間にされてしまった。今までのセックス人数は千人超え。そんな波乱万丈なブログだ。ウキー

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